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![Rab Ne Bana Di Jodi [DVD]の説明](http://www.tirakita.com/Gif/donna_head.gif)
シャールクが演じるさえない中年男性が、美しい妻のためにダンスの特訓を始め、誰もが振り返る超カッコイイ男に生まれ変わるサクセスストーリー!
ジャケットが非常に凝っており、見る角度によって、さえないバージョンのシャールクと、イケイケバージョンのシャールクが見える特殊加工が施されています!
![Rab Ne Bana Di Jodi [DVD]のデータ](http://www.tirakita.com/Gif/data_head.gif)
【商品詳細】
DVDディスク2枚。日本で販売されているほとんどのプレーヤー、DVD付属パソコン、PlayStation2で視聴可能。なおDVDは、必ず当店で一度開け、全品検品してから発送させていただいております
【日本語字幕について】
このDVDは英語字幕つきDVDですが、Windows上で日本語字幕表示可能にするインド映画翻訳プレイヤー対応作品です。DVDと一緒に紙が入って来ますので、その紙に書いてあるアドレスから字幕をダウンロードし、お楽しみいただけます。
字幕プレイヤー本体はこちらからダウンロードできます。Winsowsパソコンだったらどんな機械でも字幕再生可能です
【翻訳者】橋本 弥生
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Rab Ne Bana Di Jodi [DVD] 一点をお送りする場合、
100円(メール便)で全国発送可能です。なお、メール便は誤配達を防ぐため、表札がない、表札とお名前が一致していない場合、配達できません。ご注意ください
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インドよくインド人は「インドにはなんでもある」といいますが、確かにそのとおりで、世界一の金持ちから貧乏人まで、凄い善人から悪人まで色々。| Rab Ne Bana Di Jodi [DVD]の評価 | |
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みょんへ様
評価: DVDを見る前は、シャールクがダサキャラなんてイヤーっ!って思ってましたが、、、
パソコンとつながったまま慌てたり、お弁当を見つめてニヤニヤしたり・・・、
以外にかわいいキャラで良かったです^^。(そこはやっぱりシャールクだから??)
シャールク演じるダサキャラのSurinderが初めて好きになった女性Taaniと
結婚することになったものの、
Taaniに「良い妻にはなるけどあなたを愛することはできない」
と言われたときはせつなかったです。
それでも、愛するTaaniを幸せにしたい、彼女のHEROになりたい、彼女に愛されたい、
とがんばる一途な姿がカワイくもあり、せつなくもあり、良かったです。
彼女のHEROになりたいと、友達の手を借りてイメージチェンジしたら、イメチェンの域を軽く超えて見た目もキャラも大変身!
あんなにカッコよくなれる要素を持ってるんだったら、
絶対にカッコイイほうのキャラRajがいいに決まってるのに、と思いながら、、、
でも最後、TaaniがRajではなくSurinderを選んだ時は(同一人物なので変な感じもしますが・・・)、
本当の彼のほう(Surinder)とのハッピーエンドにホッとしました。
女性の気持ちがよくわからない、でもわからないなりの一生懸命さで、
閉ざされたTaaniの心が揺り動かされていく過程にはジーンとくるものがありました。
自信に満ち溢れた役のシャールクがもちろんかっこよくて良いですが、
恋愛に疎いおどおどキャラのシャールクも新鮮で良かったです。
相撲のシーンでは完全にルールがおかしいし、
日本旅行のエピソード?の写真を見ても季節がバラバラで、一体何ヶ月旅行やねん、
と、突っ込みどころも満載で、
おなじみゲスト女優とのダンスシーンもあって、
楽しい映画でした^^。
匿名様
評価: 商品の説明をみて、インド版『Shall we ダンス?』?あれは美しいダンス教師に惹かれてダンスを始める話だし違うか。。。そんな風に思いながら、購入しました。
真面目でさえないスリンダルは恩師の娘ターニーに一目惚れ。しかしそれはターニーの結婚式当日。恋した瞬間に失恋決定のはずだったのに、運命の悪戯かターニーは花婿を事故で、ショックを受けた父親を心臓発作で、一度に亡くしてしまう。今際の際の父親(恩師)の願いを受け入れて二人は結婚する事に。
深い悲しみにとらわれているターニー。スリンダルは彼女に「良き妻となるよう努力するが、あなたを愛する事は決してない。」と言われてしまう。けれど彼は彼女を愛する事を止めなかった。彼女のヒーローになりたい。そしていつか自分と恋に落ちて欲しい。その彼女は自分が恋したままの彼女であって欲しい。そんな思いで、親友の協力を得てイケてる男(死語?)ラージに変身。外見だけでなく行動までも別人となって、彼女の心に近づいていく。ラージはスリンダルの愛。だけどターニーはそれを知らない。
彼女は、穏やかで優しいスリンダルの愛に気づくのか…大胆で強引、ストレートに愛を語るラージを選ぶのか…。
スリンダルとラージ、両極端なキャラを演じ分けているシャールクですが、『同一人物』だということもきちんと表現されていて素晴らしい限り。何より、ヒロインを見つめる目は同じ。あんな切なげな目で見つめられたら。。。シャールクは何といっても目の演技がたまりません。個人的にはさえないスリンダルの方が断然好きなのですが、イケてるラージの演技が細かい!!やっぱり根っこはスリンダル。全然イケてませんから。。。と画面に向かい突っ込んでしまいました。
ヒロインのアヌーシュカは確かに美しいけれども華が無くもの足りない、というのが私の個人的な印象。ダンスシーンでゲストとしてカージョルやラーニーが華やかに艶やかに登場する為、余計にそう感じたのかもしれません。繰り返し観る内に、この映画のヒロインは大輪の薔薇ではなく、野に咲く小さな花であることが求められたのかなと思うようにもなりましたが。
神様が与えたスリンダルの苦く切ないラブストーリー。親友の美容室に貼られている神様がそらっとぼけた顔をしつつ、目がとても意地悪だと感じられました。誰よりも良い味出している名脇役かも。
ともあれ、久々に後味の良い爽やかなエンディングの映画でした。文句なく5つ星映画です。
日本の描写については。。。大目に見ることに致しましょう(笑)
ひじりこ様
評価: シャールクが来日した時に、幸運にもステージでの生シャールクを録画した知人のビデオの音声には「わ〜、シャールクだあ〜、いい男だ〜!」といううわずった声が収録されていました(^_^;)が、映画で見るシャールクは、「・・・?ゴリラっぽ・・・」「顔の主成分お鼻?」と思わせるところがあり、メイクによっては、一気にダサ男くんに傾いてしまう気がいたします。・・・だからこそ、時折見せる、濃い目力に裏打ちされたヒロインへの切ない表情が、逆に見る者の心に鮮烈に印象づけられてしまうのでしょうか・・・。
久々に、シャールク(ヤッシュ・ラジ?)にやられてしまいました。そこそこ身分ルクに、心和みました。
ルク演じるスレンダルの家の構造や佇まい、空間の取り方(僕のサラリーでは、外国なんて・・・、という電力会社の職員さんですが、日本で一般的でない広さのお家)にも、心和み、四段お弁当箱にも心暖められ、ついにティラキタさんから、四段お弁当箱を購入、インドなお弁当を作っては、夫に持たせております。
こういった設定、物語は、男の人からすれば、「ありえないし」と一蹴されるのかな、と思いきや、一番身近で支えてくれてる人(夫)を大切にしよう、というメッセージとして受け取ってしまった(^^;)私の夫も、「いい映画だ、インド映画は素晴らしい、お色気シーンもバイオレンスないけれど、退屈させることなく、3時間持たせるんだからな〜」と悦に入ったきりです。
また、市井の人間が主人公で、日常を舞台としているためか、台詞も、私がこれまで見たインド映画のなかで一番解りやすいものでした。
スレンダルの親友美容師ボビー役の俳優は、これまで芸術映画で活躍してきた人だそうですが、だからこそ、典型的な人物を見事に演じられるのかな、とも感じました。
・・・しかし、シャールクは、この頃よく、自分が小柄に見える長身のスーパーモデル体型な男優や女優さんと臆することなく同じ画面で頑張っていますよね。自分の魅力は、背丈とか、足の長さとかを凌駕したところにあるという自負でしょうか。実際、私のまわりのシャールクファン(若干2名(-_-;))は、「ちっちゃくてもいい、やっぱりルク以外どうでもいい」と言い放っています。
・・・私も、同感で、この映画で、なんだかんだとつっこみ「ルク老けた」「下の前歯でぐばぐしてる、ハリウッドじゃ通用しない」「演技、パターンだよね」etc・・・を入れながらも、シャールク、インド映画、音楽は一生モノだという自覚を新たにしてしまいました。
sanalwood様
評価: ストーリーは皆さんが書いている通りなので
はぶきます
私はシャールクのファンではありません
しかし、感動したりするのは、いつも彼の作品だったりもしますし
相手の女優さんの魅力を引き出すのがうまいなー、と思うのも
彼の作品だったりします
彼自身の魅力はフルパワーなのは当たり前なのに
相手の女優をつぶすどころか
魅力をひきだす
って、すごい俳優だなー、なんて、毎回思うんですよ
(といっても、今回は、ちょっとだけ小粒の花だったかな?)
それと、今回の映画の台詞(日本語字幕で見ました)
「○○の中に、神を見る」→「それが愛だ」
この感覚って、すごいな〜って思いました
インドならではじゃないでしょうか?
愛とは何か、と問われて、この答えが返ってくるのは
とても素敵な事だと思います
世の中の夫婦が、お互いの中に神を見続けられたなら
こんな素敵な事はないですよね
と、感動した話はこのへんで・・・・・
最後に、シャールク
彼のファンだと感想は違うかもしれませんが
おしゃれしたシャールクが現れた時
「若返った!」と驚いてしまいました
いったいいくつなの?
いつの間にか、私の方が、シャールクの年齢を超えてしまった!?
なんて思うほどです
もっと老け込んでもおかしくないのになー
なんで、いつまでも、若く見えるの〜?
そう思うのは私だけでしょうか?
それだけ影で努力してるんでしょうね〜
さて、この映画
「Dhoom2」の曲とか、豪華女優の特別出演だとか、相撲とか、えとせとら
飽きる事なく、魅せてくれます
主演の女優さんは、私は初めて見たんですが
にぃ〜っと口を広げて笑う、その笑顔が、とてもチャーミングで
ケバケバしくないのが、とても好感もてました
素敵な女優さんだと思います♪
見て損はないですよーーーー
tina様
評価: what is Love? をインドにいるときにインド人と話したことがあります。何人かに聞いてみましたがLove is feeling. no reason. といったこたえでした。
「なんじゃそりゃ」という私に、「この映画を観れば分かる」と言われて観た映画がこのrab ne Bana Di Jodi。 この作品で感動した点はいくつかあります。まずは皆さんが口を揃えて評価されているシャルクカーンの大変身でしょう。控えめで“ダサい”中年男スリと、イケイケチャラ男のラージュ。時折ラージュの中に見えるスリの姿が印象的でした。 また、ダサい私でもスリのようにラージュみたいな変身ができるのかも!という変身願望も刺激されました。 もう一点は女性なら共感されている方も多くいらっしゃるのではないかと思うのですが、ラージュがターニに「女が一番欲しいものって何なんだ?」と問うシーン。彼女の答えに「その通り!」とうなずいてしまいました。 そして一番笑った部分は、もちろん“日本”のシーン。日本語字幕がついていないエンドロールの部分のナレーターもしっかり聞き逃さないで下さい。笑えます。 ストーリーとしてはそれほど目新しい展開もないけれど、それが返って期待を裏切らない爽快感、歯切れの良さを感じました。舞台となったアムリトサルの景観も美しく、“ゴミゴミしていない”インドの名所をこの映画で楽しむことができたと思います。 この作品に対する評価ではありませんが、このDVDがパソコンでしか日本語字幕付で見れない点が少し残念した。 匿名希望様
評価: 他の方のレビューにインド版『Shall We ダンス?』って話がありましたけど、むしろインド版『電車男』ですよ〜。それもなんか少女漫画チックなんです。冴えないけど実はロマンチストなスリンダルが一生懸命愛する妻に喜んでもらえるよう見た目に磨きをかけ、それにふさわしいふるまいをしようと努力する姿に思わず「がんばれ!」って応援してしまいます。
それにしても全然シャールクって好みの顔じゃないんだけど、映画の中ではほんとかっこよく見えてくるから不思議!それがスターってことなんですかね。ヒロイン、ターニ役の女優さんも派手さはないけどどこか東アジア系っぽい顔立ち(ちょっと韓流ドラマ『チャングムの誓い』のイ・ヨンエっぽい表情を見せるときが…)で清楚だけど芯の強さを感じさせる美しさでよかったです。 ジャンルとしてはラブコメになるんでしょうけど、人生や愛についてハッとさせられる哲学的なセリフもあり、舞台となっているアムリトサール近郊の美しい風景にも心が洗われます。はっきり言ってアムリトサール行きたくなります。こういう観客を観光につなげちゃうところもインド映画って上手い! あとは皆様ご指摘の日本の描写はねぇ〜、2008年の作品らしいのに日本政府や企業が中国にばかり気をとられてインドをおざなりにしてきたツケがもろでてますよね〜。もっと日印交流を盛んにして日本の映画館から最近元気のないハリウッド映画をボリウッド作品が駆逐して、大画面で見られるようになってくれたら嬉しいんだけどなぁ! josh様
評価: 本当に最高の映画で、心から温かく、幸せになれる素敵なラブストーリでした。ボリウッドに限らず、世界中で沢山の映画が作られている今日この頃ですが、お金を掛ければいくらでも豪華で大規模な作品は出来る中、やはり私達の心に強く残って生き続けるのは美しく優しい物語だという事をこの物語で再確認できた気がします。
登場人物が皆優しい、というのもイイですし、愛を持つことの素晴らしさ・・そんなシンプルなメッセージがこの時代だからこそ生きているとでもいいましょうか。。 久々に観た、ピュアで美しいお話でした。何度観ても涙が止まりません・・ シャールク、最高です!!!Donのクールなシャールクもいいですが、やっぱり人間の温かみのようなものを感じられるこの映画のシャールクは最大限に輝いていました。 のっちょ様
評価: もともとはサウンドトラックを先に買ったんですが、とても音楽がよかったので映画の方も購入しました。恋愛映画はちょっと苦手、という私でもすっごく楽しめました。(* >ω<)
主人公の男性の、妻に対するまっすぐな愛情がすてきで、ああ〜インドも日本も、人を愛するすばらしさは同じだなあ〜、としみじみ思いました。ドラマだけでなく、ダンスや歌やまた画面の色彩の美しさなど、見どころはたくさんです。 ようすけガーヤトリー様
評価: またまた☆五つでは足りないインドDVDです。
初めはただのサクセスラブストーリーかと思っていたのですが、違いました! 妻に対する深い深い愛の話なんですね、、、☆ シャールークの演技が上手です。冴えないスリンダー&冴えるラージの 切り替え演技はさすがナンバーワン俳優です。 私と妻で見ていたのですが妻は感動して泣いていました。 最後のダンスシーンは必見です!!! あと、歌も良いです。 匿名希望様
評価: 皆さんが☆☆☆☆☆の評価ですから、すばらしい映画ってのはもう十分伝わっておりますが・・・。でも書かずにはいられないです。
本当に素晴らしく、良い映画です。シャールクカーンのShuriのダサ男ぶりはすごい。あのかっこいいシャールクの影が微塵も感じられない、本当にまじめで弱気なダサ男になっています。細かい動き、表情一つ一つが別人です。それを見るだけでもドキドキしちゃいます。 Rajiになったときには見事に変身?でも、かっこよくてもちょっとダサさを出している、そしてときに寂しい顔をする・・・。素敵です。 どこかの映画評で「いくらなんでも妻なら同一人物ってわかるだろう。話に無理がある」と書いてありましたが、あれは、妻でも同一人物といわからないと私は思いました(笑)。 ダンスはどれも良いですが、何と言っても「Phir Milenge Chalte Chalte」が素晴らしい! めくるめく一流女優とのシーン、昔の映画へのオマージュ、かっこいいダンスの数々、もう何て言っていいか! このシーンを友人に見せたところ「これは・・・マイケルジャクソンのスリラーのダンスシーンに匹敵する」と言ってました。 とにかく、良い!です。 観た後、幸せな気分になれる映画です。そして日本のシーンはとても笑えます。(日本のことはもう少し勉強してほしかったな・・(笑)) |
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